引用元:PR TIMES
(左:中野 優作さん 右:住谷 知厚)
住谷知厚(ソーシャルビジネスコミュニティー「ワクセル」総合プロデューサー)は、2025年11月11日(火)に東京ドーム ローラースケートアリーナで開催された『第3回Local Innovation Conference【地方と都市の未来をつなぐ】』でモデレーターとして登壇しました。
地方企業の価値向上や地域経済の活性化が注目される中、地方と都市がどのように連携し、新たな価値を生み出していくかは、今後の日本における重要なテーマの一つです。
こうした背景を踏まえ、『第3回Local Innovation Conference【地方と都市の未来をつなぐ】』は、各地域で活躍する経営者・リーダーの知見を共有し、次世代の地方創生モデルを探る場として、毎年開催されています。
第3回目となる今回のセッションでは、
「地方発ブランドをいかに育て、全国・世界へ届けていくか」
がテーマに設定されました。地域に根ざした経営を実践してきた株式会社BUDDICA代表取締役の中野優作(なかのゆうさく)さんを迎え、その取り組みや意思決定の背景、ブランドづくりの考え方をお話いただきました。
参加者からは、「目の前の顧客と真摯に向き合うプロセスがブランドの本質であることに気づいた」「地域資源を活かす視点が非常に参考になった」など、多くの学びの声が寄せられました。
地方と都市の知見をつなぎ、新たな価値創出の可能性を広げる場として、『Local Innovation Conference』は今後も開催される予定ですので、ぜひご注目ください。
詳細は、以下をご覧ください。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000210.000052391.html